刑務所の新入り「ドラえもんの声変わったよ」ワイ「はえ~そうなんや」 2019年04月24日 カテゴリ:ドラえもん 1: 2019/04/24(水) 06:02:37.46 ID:Kw5wQafza 出所ワイ「なんやこれ…のぶよに全然似せてないやんけ…」 お前らこれ受け入れられたんか? 【刑務所の新入り「ドラえもんの声変わったよ」ワイ「はえ~そうなんや」】の続きを読む
ハガレンの最後の錬金術対価に弟と交換って無理がありすぎやろ 2019年04月24日 カテゴリ:鋼の錬金術師 1: 2019/04/24(水) 00:01:19.985 ID:xnN2sGKK0 最後の最後で御都合主義すぎて一気に冷めたわ・・・なんやそれ 【ハガレンの最後の錬金術対価に弟と交換って無理がありすぎやろ】の続きを読む
【映画】<美しすぎる!>『キングダム』長澤まさみの楊端和に惚れる人が続出...ふ 2019年04月24日 カテゴリ:キングダム 1: 2019/04/24(水) 06:33:09.02 ID:3c1ZArz59 映画『キングダム』で、原作の人気キャラクターの一人である山界の王・楊端和(ようたんわ)を演じている長澤まさみ。作品自体が公開前から大注目される中、4月19日についに劇場公開を迎え、SNS上の感想には「長澤まさみの楊端和が最高だった」「惚れた」という反響も多く見られた。 累計発行部数4,000万部(4月19日現在)に達した原泰久の人気漫画を実写映画化した『キングダム』は、原作漫画の5巻「王都奪還編」までを基に物語が展開する。舞台は春秋戦国時代の中国。大将軍を夢見る戦災孤児の少年・信(山崎賢人)が、後の始皇帝となる秦王・エイ政(吉沢亮)と出会い、王の弟・成キョウ(本郷奏多)の反乱によって追われた王宮を奪還するための戦いに身を投じていく。 長澤ふんする楊端和は、山の民を武力で束ねる山界の王。圧倒的な強さと美しさを兼ね備え、“山界の死王”の異名を持つ。長澤は楊端和を、ただ戦いに強いだけでなく、威厳や存在感を伴った絶対的な強さを持った人物と分析しており、自身の性格の気の弱い部分が出ないように気を付けたという。話し方もできるだけ落ち着いたトーンと自身のリズムを心掛けた。 楊端和の神々しさが一層増すアクションシーンでは、全身をフルに使って敵を次々と斬り倒していく。長澤は剣に振り回されないようにと撮影時に毎日素振りを重ね、1日1回、ベッドに当たらない寸止めの素振りを両手で同時に100回行ったことを明かしている。 役の存在感や役割、込められた想いを受け止めた上で演じることにプレッシャーを感じていたという長澤だが、映画を観た人からは「長澤まさみが予想以上にかっこよかった」「美しすぎた」「マジで楊端和」と絶賛が続々。原作ファンからも期待をはるかに超えた実写・楊端和に惜しみない称賛が送られている。(編集部・小松芙未) 2019年4月23日 5時35分 http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16357696/ 写真 http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/f/a/fa58b_97_79801a09_315b6abf.jpg 【映画】<キングダム>公開!東宝「興行収入40億円を狙える大ヒットスタートとなりました!」と発表「山崎賢人が信でよかった」★2 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1555856712/ 【【映画】<美しすぎる!>『キングダム』長澤まさみの楊端和に惚れる人が続出...ふ 】の続きを読む
キン肉マンの新シリーズを知らないファンが知ったら衝撃を受けそうなこと 2019年04月24日 カテゴリ:キン肉マン 1: 2019/04/23(火) 17:03:45.24 ID:MJkqLZNUa ロビンマスクのガチの死亡 キン肉マンビッグボディが勝利 ブラックホールの優遇 【キン肉マンの新シリーズを知らないファンが知ったら衝撃を受けそうなこと】の続きを読む
ドラゴンボールのこれってどっちが本当なの? 2019年04月24日 カテゴリ:ドラゴンボール 1: 2019/04/23(火) 14:37:54.405 ID:/qVkdE8M0 https://i.imgur.com/uM5W7CP.jpg https://i.imgur.com/2n2pMf6.jpg 【ドラゴンボールのこれってどっちが本当なの?】の続きを読む
【映画】名探偵コナン『紺青の拳』10日で興収35億を突破!快進撃とまらず 2019年04月24日 カテゴリ:名探偵コナン 1: 2019/04/23(火) 18:52:51.56 ID:0qnYv7fx9 映画『名探偵コナン 紺青の拳(こんじょうのフィスト)』が4月12日の公開から10日で早くも動員275万人、興行収入35億円を突破し、驚異の大ヒットを飛ばしている。(数字は興行通信社発表) 劇場版『名探偵コナン』シリーズ最高の最終興収91.8億円を記録した前作『名探偵コナン ゼロの執行人(しっこうにん)』を上回るペースで興収を伸ばす本作。今週の映画動員ランキングでは並いる新作を抑えて2週連続で1位となり、土日2日間で動員67万8,000人、興収8億8,600万円を記録した。 累計では早くも動員275万人、興収35億円を突破。7年連続のシリーズ最高興収更新に向け、着実に歩みを進めている。 劇場版『名探偵コナン』は、1997年に公開された第1作『名探偵コナン 時計じかけの摩天楼』以降、毎年公開されている大ヒットシリーズ。その第23弾となる最新作『紺青の拳』はシンガポールを舞台に、世界最大のブルーサファイアをめぐり、江戸川コナン、怪盗キッド、京極真らを中心とした物語が展開する。 26日には社会現象を巻き起こした前作『ゼロの執行人』が、「金曜ロードSHOW!」(日本テレビ系)にて本編ノーカットでテレビ初放送される予定。10連休となるゴールデンウイークを前に『紺青の拳』のさらなるヒットを後押しすることになりそうだ。(編集部・小山美咲) 2019年4月23日 12時05分 https://www.cinematoday.jp/news/N0108314 https://img.cinematoday.jp/a/N0108314/_size_640x/_v_1555984787/main.jpg 【【映画】名探偵コナン『紺青の拳』10日で興収35億を突破!快進撃とまらず】の続きを読む