【悲報】ヒロアカの敵キャラ、さすがにセンスがなさすぎる 2018年10月29日 カテゴリ:ヒロアカ 1: 2018/10/27(土) 17:21:08.04 ID:3PtknwBp0 https://imgur.com/TBfAEI6.jpg ってところが問題だと思うんだよな これが大蛇丸、フリーザポジションだぜ? さすがにちょっとな 【【悲報】ヒロアカの敵キャラ、さすがにセンスがなさすぎる】の続きを読む
進撃の巨人っぽいセリフだけで会話するスレ 2018年10月29日 カテゴリ:進撃の巨人 1: 2018/10/28(日) 20:47:24.898 ID:NmgG6iXGd ……は? 【進撃の巨人っぽいセリフだけで会話するスレ】の続きを読む
【悲報】ヒロアカのエンデヴァーさん、息子に既読スルーされ叫び出すw 2018年10月29日 カテゴリ:ヒロアカ 1: 2018/10/29(月) 04:48:54.22 ID:ToZCD++x0 なんかキャラ変わった? https://i.imgur.com/VgM12XE.jpg 【【悲報】ヒロアカのエンデヴァーさん、息子に既読スルーされ叫び出すw】の続きを読む
【悲報】僕のヒーローアカデミアの作者、なぜか知ってる人が一人も居ない学区外の中学校に行ってしまう 2018年10月28日 カテゴリ:ヒロアカ 1: 2018/10/21(日) 18:28:36.41 ID:FJdEd6ICa ──「僕のヒーローアカデミア」の中には、堀越先生の体験がちりばめられているんですね。 そうですね。16巻に出てくる天喰の転校のエピソードも僕の実体験を元にしています。 ──転校してきたばかりでクラスに馴染めなかった天喰が、ミリオと仲良くなったのをきっかけにクラスの輪に入っていく話ですね。 僕は小学校から中学校に上がるときに、学区外の中学校に通うことになったんです。学区外なので知ってる人が1人もいないような状況だったのと、 ほかの人は持ち上がりだったのでグループができあがってしまっていて、独りで机に突っ伏しているような悲しい時代があって(笑)。 ──そこからミリオのような存在の友人ができたと。 はい。「君はそんな暗い人間じゃないはずだ」って言ってくれて、クラスの輪に入れてくれた子がいて。なんかこの話気持ち悪いですよね(笑)。 ──そんなことないですよ! 天喰が好きな読者からしてみたら、こんなエピソード聞かされるの嫌じゃないかな。「堀越の思い出だったのかよ」って。 でもそういうふうにキャラに自分の思い出を入れると、すごい気持ちが乗ってくるんです。 【【悲報】僕のヒーローアカデミアの作者、なぜか知ってる人が一人も居ない学区外の中学校に行ってしまう】の続きを読む
Amazonレビュー「進撃の巨人の評価は☆4.7だぞ」 俺「サクラ湧きすぎやろ、キモ...」Amazonで購入ポチー 2018年10月28日 カテゴリ:進撃の巨人 1: 2018/10/28(日) 01:31:02.887 ID:jHbg+H7A0 Amazonでのみ購入 ☆5→44件 ☆4→4件 ☆3→2件 ☆2→1件 ☆1→1件 平均 ☆4.7 俺「」 【Amazonレビュー「進撃の巨人の評価は☆4.7だぞ」 俺「サクラ湧きすぎやろ、キモ...」Amazonで購入ポチー】の続きを読む
ドラゴンボール超で復活したフリーザ様の華麗なる活躍 2018年10月28日 カテゴリ:ドラゴンボール 1: 2018/10/27(土) 18:41:38.269 ID:RsmVq+fP0 復活編 ・復活してからたった4ヶ月修行しただけで調子に乗り悟空に返り討ちにされる 力の大会編 ・ローゼルという飛べるだけの雑魚をいじめて喜ぶ ・ベジータの獲物だったムリチムを横取りして自分の手柄にする ・「あの化物と戦うのは御免」と戦う前からジレンに対してビビりまくる ・得体の知れないジーミズにビビり戦闘を避けるも雑魚だとわかった途端イキる ・フロストにビビり正面からぶつかるのを避け不意打ちで倒す ・ボロボロに弱ってるキャベに対してイキリ散らす ・悟空が止めてくれるのを計算済みでカリフラとケール相手にイキる ・決闘を申し込んできたカトペスラにビビって逃げる ・強敵アニラーザにビビって遠くから見てるだけだったが悟空によって戦闘に強制参加させられる ・ディスポに対してイキっていたが本気を出されボコられて悟飯に助けられる ・トッポに対してイキリ散らすがキレたトッポに殺されかける ・何を血迷ったのかジレンに喧嘩を売るが一瞬でKOされる ・その後悟空との戦いで弱ったジレンを17号に介護してもらいながら追い詰めるがイキった結果ジレンを怒らせピンチになり悟空に助けられる ・ジレンに対して特攻を仕掛けるも失敗して悟空に助けられる 2 【ドラゴンボール超で復活したフリーザ様の華麗なる活躍】の続きを読む