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超マンガ速報では話題になっている漫画、アニメのスレをまとめています。

    2020年02月

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    1:   2020/02/19(水) 11:01:21.26

    【【悲報】ワンピースのオロチさん、正義マンの被害者だった…】の続きを読む

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    hiroakananago_1

    1:   2020/02/16(日) 06:00:36.49
    何だったのか

    【僕のヒーローアカデミアとかいう伸び悩んでる現在空気の漫画wwywwywwy】の続きを読む

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    20190909220116-940x689

    1:   2020/02/19(水) 07:42:19.57
    無惨と炭治郎相打ち、炭治郎死ぬも無惨は密かに生き残る
    ↓
    50年後、炭治郎の孫が主人公、敵は鬼を超えた存在(無惨を鬼にした医者)
    ↓
    そのまた50年後、炭治郎の孫の孫が主人公、敵は100年の眠りから覚め新たな能力を手に入れたMUZAN


    こんな感じで世代交代しまくればいくらでも引き伸ばせるぞ

    【【速報】鬼滅の刃を終わらせず引き伸ばす方法、見つかる!!】の続きを読む

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    1:   2020/02/18(火) 16:20:37.93
    https://i.imgur.com/E7afGV5.jpg
    E7afGV5

    同じ製作会社で円盤売り上げ107枚…
    これもうジョジョの儲け全部消えたやろ

    【【悲報】ジョジョ六部、炎炎ノ消防隊が爆死したせいでアニメ化なくなりそう】の続きを読む

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    1:   2020/02/17(月) 14:32:21.87
    https://withnews.jp/article/f0200217001qq000000000000000G00110701qq000020457A
    2020/02/17

    「反省」「敗北」。自身の活動を振り返る展覧会について返ってきたのは、後ろ向きな言葉だった。「機動戦士ガンダム」シリーズの生みの親である富野由悠季さん(78)は、自らに対してとことんストイックです。人類の愚かさへの「絶対的な諦め」があるという世界観。それでも、消えない子どもたちへの希望。富野さんがガンダムをはじめとする作品を通じて伝えようとしていることは何か。話を聞きました。

    ――島根県益田市の県芸術文化センター・グラントワで開かれている「富野由悠季の世界」展(3月23日まで)では、代表作「機動戦士ガンダム」から、劇場最新作の「Gのレコンギスタ」までの約3千点にわたる資料が並んでいます。自身の仕事を振り返る展示を見て、何か感じ取ったことはありますか。

    「自分の視界が決して広くはなくて、『こんなもんなんだ』と突きつけられているだけで、あまり気持ちいいものではないというのが自己評価ですね」

    「基本的におもちゃ屋がスポンサーで、巨大ロボットものを作らないといけないという条件があったから、なんとか色合いを変えて作ってみたいと思った。だけど、自分に思想性がないために、作家として狭すぎることが、こういう風なものしか作れなかったという反省を突きつけられていると、いちいち感じています」

    「本来、作家というのは、もう少し幅が広くないといけないという理想論があるんです。ですから、作家としてあるべき理念に対して近づくことができなかったという悔しい思いがあります」

    ――今ならもっと良い物を作れたという反省があるのでしょうか。

    「優れた作品というのはやはりこんなものじゃないです。何が一番足りなかったかというと、単純に学力がなかった」

    「例えばダンテの『神曲』は、大学生の時に読んでただただすごさを感じた。20年ぐらいたってから、なぜダンテがあれを書けたのか分かった。ダンテが生まれ育った土地が持っている伝承話を集めて、集大成にして自分の物語ラインに持ってきた。そういう構造があって神曲が書けたんだと分かった」

    「その時に、自分の妄想だけで戯曲、詩の一つも書けると思うなよと感じたんですよ。作家たる人は、それをみんなやっている。自分の人生の機微や、じいちゃんばあちゃんが言っていたこと、色んな小説を読む中で身につけていった学識などで作っていると感じています」

    ――社会問題などを反映し、単なる勧善懲悪にならない深みのあるストーリーがあったから、ガンダムは同時代の他のアニメとは違う評価になったと感じています。ガンダムに対する世間の評価をどう分析しているのでしょうか。

    「科学技術とか機械工学とか、大衆自動車が世間に一般化してきた時に、分かりやすいという部分で評価されたにすぎないと感じます」

    「(ガンダムが放送された1970~80年代は)モータリゼーションの時代だったから、ガンダムが見られた。そのことがガンダムについての固有の評価なのかあやしいと思います」

    ――ガンダムの世界では、地球の資源問題や環境問題も大きな社会背景として出てきますが、そういった現代的な問いを投げかけたかったのでしょうか。

    「簡単な言い方をすると、『真』を打つことができていない。人類がここまでやってきたことが真なのか、真ではないのかという話になった時に、この部分を書きたかったけど、力不足で誰も目を向けてくれなかった」

    「ガンダムの延長線上にあるから、分かりにくいのは承知の上です。しかし、やはり結果を知れば敗北感しかないです」

    続きはソースをご覧下さい

    https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/storage.withnews.jp/2020/01/30/b/16/b16ab1ad-p.jpg
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    https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/storage.withnews.jp/2020/01/30/7/3a/73a86df8-p.jpg

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    【富野由悠季さん、展覧会で語った反省「ガンダム、敗北感しかない」】の続きを読む

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    a0168672_10401820

    1:   20/02/18(火)22:48:40
    語れるヤツいる?

    【進撃の巨人が売れた理由って何?】の続きを読む

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