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超マンガ速報では話題になっている漫画、アニメのスレをまとめています。

    2024年04月

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    1:   2024/04/15(月) 00:06:24.620 ID:fXV3gNWx0
    エリちゃんのお歌聞くまで死ねないぞ!
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    【今週のジャンプ 2024年20号】の続きを読む

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    1:   2024/04/11(木) 21:05:32.216 ID:32gwtnh50
    手を動かすだけで数トンの金属の固まりの運動エネルギーに耐えられず破損する
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    【でもガンダムがあのスピードで動くのは物理的に無理だよね】の続きを読む

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    1:   2024/04/12(金) 18:22:42.41 ID:VhkmC08jd
    幕之内一歩 1973年11月23日 O型 164cm
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    【【悲報】はじめの一歩主人公、おっちゃんだった】の続きを読む

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    1:   2024/04/13(土) 12:37:12.000 ID:QXb0VmlU0
    今の少年漫画で断トツの画力なんだが
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    【ダンダダンの作者っていくらなんでも絵上手すぎだろ】の続きを読む

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    1:   2024/04/13(土) 07:58:34.10 ID:a+N4KHRu0
    なんか妙に過小評価されてるよな
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    【ヒロアカ「絵うまいです、女の子かわいいです、呪術廻戦よりおもしろいです」←天下取れなんだ理由】の続きを読む

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    1:   2024/04/13(土) 20:47:38.03 ID:uRt+ij2G9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/feda7a1573c1328d6ed517af84f4e1a3edc8631c

    ※本稿は『呪術廻戦』最新話までの内容を含みます。ネタバレにご注意ください。

    ほとんど主人公らしい見せ場が与えられていなかった『呪術廻戦』の虎杖悠仁に、とうとう挽回の時がやってきたかもしれない。4月8日発売の『週刊少年ジャンプ』19号(集英社)に掲載された第256話「人外魔境新宿決戦(28)」において、虎杖の“覚醒”を予告する展開が描かれていた。

    [gallery_link text="【写真】かっこいい!! 『呪術廻戦』虎杖悠仁のPVを始め、コミックの書影など

    現在、本誌連載分のエピソードでは、“呪いの王”両面宿儺と呪術高専サイドのキャラクターたちが全面戦争を行っている最中。五条悟に始まり、最後の特級術師・乙骨憂太や“鬼人”として完成した禪院真希など、最高峰の戦力が次々と集まり、激しいバトルを繰り広げている。

    そこで虎杖はサポーター的に立ち回っていたが、最新話にてついに「黒閃」を発動。それによって潜在能力が解き放たれ、覚醒状態に入ったことがナレーションで明かされていた。

    では、虎杖は実際にどんな力を発現させることになるのだろうか。いくつもの可能性が考えられるが、まず気になるのは「目」の描き方。「黒閃」を放った直後、虎杖の瞳は黒目の部分が渦巻きのような形へと変わっていた。その見た目は、宿儺の目と近いようにも見える。

    実は目にまつわる異変は、「死滅回游」の終盤にあたる第214話でも描かれていた。宿儺が伏黒恵の肉体を奪った際、それに激高する虎杖の目が渦巻き状になっていたのだ。しかもこの時の虎杖は平常時よりパワーアップしたような描き方となっており、壮絶な勢いで宿儺に猛攻を仕掛けていた。

    宿儺はそんな虎杖の出力増加に戸惑っていたが、直後に何事かを理解したのか、「そうか 小僧はあの時の」と意味深なセリフを一言。さらに、羂索による「気色の悪い」試みの影響も示唆しており、虎杖の出生の秘密に関わる描写ではないかと考察されていた。

    それに続く第215話では、宿儺と裏梅が虎杖の顔を見ながら、かつて「播磨」にいた人物のことを思い出すような描写もあった。あまりにも唐突な描写で、関連するエピソードは作中では他に一切描かれていないのだが、「播磨」といえば日本の陰陽師と縁が深い場所。安倍晴明のライバルとしてお馴染み、蘆屋道満の出身地として有名だ。

    そして『呪術廻戦』においては、蘆屋の姓を持つ「蘆屋貞綱」という呪術師が存在したことが明かされている……。ふたたび虎杖に目の異変が起きた新宿決戦では、これまで謎だった蘆屋貞綱とのつながりがあらためて掘り下げられるのかもしれない。

    ※略

    【『呪術廻戦』主人公・虎杖悠仁、ついに覚醒!?】の続きを読む

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