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超マンガ速報では話題になっている漫画、アニメのスレをまとめています。

    カテゴリ: 漫画総合

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    1:   2024/04/20(土) 23:15:24.64 ID:OVdMSJg29
    https://www.sanspo.com/article/20240420-PUTPNMO3XJKAXJEV33W7H3RE7Q/

    海賊版サイト「漫画村」の元運営者・星野ロミ氏が20日に自身のX(旧ツイッター)を更新。同氏は18日に出版大手3社から起こされた民事訴訟で3社に対し計約17億円を支払うよう命じられていた。

    星野氏は損害賠償について「一切払うつもりないです」と話し、反省する様子を見せていないだけでなく、この日の投稿では「本当は漫画村の判決を裁判官が読み上げる時に『またやります』って叫ぶ予定だったけど星野ロミちゃん係を付けられた」と法廷内で〝再犯予告〟までするつもりだったという。さらに「建物内で動画回そうとしたら0.1秒で阻止された」と裁判所内から動画配信も計画していたことを明かした。

    【「漫画村」の元運営者・星野ロミ氏「判決を裁判官が読み上げる時に『またやります』って叫ぶ予定だった」】の続きを読む

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    1:   2024/04/19(金) 14:53:11.26 ID:R4NBXjMY9
    マンガ 公開日:2024/4/18

    https://ddnavi.com/wp-content/uploads/2024/04/06d192eb611ecdef7df65d557962de22.jpg
    06d192eb611ecdef7df65d557962de22

    『運命の巻戻士』(木村風太/小学館)


     小学館の「コロコロコミック」で1年間人気ナンバー1となったマンガは何かご存じだろうか?

     それが『運命の巻戻士(まきもどし)』(木村風太/小学館)である。時間を巻き戻してやり直すことで、悲運の死を遂げた人々を救う「巻戻士」たちを描いた物語だ。ちなみにこの12号連続アンケート人気トップというのは「コロコロコミック」創刊47年で史上初の快挙である。

     本稿のライターの子どもをみていても思うが、彼らは知らないことだらけで、興味をもった新しいものを試さずにはいられない。それは移り気で、飽きっぽいようにも見える。
    そんな子どもたちの心を長く掴み続けた本作。その魅力は心躍るSF設定、感情移入したくなる激アツなキャラクター、引き込まれるストーリー展開などだ。また、18万以上の登録者がいるYouTubeチャンネル『運命の巻戻士 ~絶望からの大逆転~』では漫画動画を配信しており、
    この漫画動画で作品を知ってマンガを読む、という流れも生まれている。ちなみにこれもライターの息子の話だ。小学3年生になる彼のクラスでは、本作が共通の話題だそうだ。




    ■時を操り、運命を変える「巻戻士」の激アツストーリー

     大人もぐっとくるSF設定、タイムリープ作品らしい先の読めないストーリー展開に引き込まれるし、運命についても考えさせられる。ただ、やはり本作の最大の魅力は「過去を変え、未来を変える」という強い思いをもったキャラクターのアツさだ。

    「“運命”なんて言葉、おれは大っ嫌いだ!! そんなの絶対変えてやる!!」こう口にする主人公が、14歳の新人巻戻士・クロノ。
    彼は未来を変えるためには、何十回どころではなく、何百回、何千回でも時を巻き戻していた。クロノは救助の過程で「誰も傷つかない、誰も悲しい思いをしないルート」を探すからだ。

     そもそも、未来を変えられるのは100万分の1という低確率。結果としてクロノはその心身を削り異常な回数を巻き戻したうえで、事件を解決するための“攻略未来(クリアルート)”を発見するのだ。




    ■クロノと仲間たちと因縁の宿敵
    https://ddnavi.com/review/1297816/a/

    【 「コロコロコミック」史上初の人気アンケート12ヶ月連続1位!大人も魅了される『運命の巻戻士』は何がすごいのか?】の続きを読む

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    1:   2024/04/17(水) 19:54:53.59 ID:Q9su+dHr9
    柳島雄太2024年4月17日 16:59
     
    【麻雀漫画50年史】

    5月下旬 発売予定

    価格:2,640円

    https://asset.watch.impress.co.jp/img/mgw/docs/1585/069/0_l.jpg
    0_l (2)

     文学通信は、V林田氏による書籍「麻雀漫画50年史」を5月下旬に発売する。価格は2,640円。

     本書は阿佐田哲也氏の小説「麻雀放浪記」のヒットに代表される麻雀ブームの発生と青年漫画誌の勃興の中から生まれ始めた麻雀漫画がどのような変遷をたどってきたのか、
    その半世紀、50年の歴史を漫画家、原作者、編集者へのインタビューと膨大な資料から明らかにする。
    証言、資料が読み込まれたうえに成った本書は既存の出版史、小説史、漫画史、アニメ史、映画史とも接点は多く、麻雀漫画という辺境ジャンルからそれぞれを逆照射する力も宿している。

     構成は第1章「麻雀漫画黎明期 70年代」、第2章「麻雀漫画誌戦国時代 80年代」、第3章「竹書房麻雀漫画の黄金時代 90年代」、
    第4章「下り坂の専門誌と一般誌掲載作の台頭 00~10年代」、第5章「麻雀漫画のこれから 20年代」。これを骨格に、年表、用語集、コラムで全体像を捉えている。



    「はじめに」より
    本書で記すのは、麻雀漫画という漫画界の辺境ジャンルにも様々な人物がいて、情熱や惰性によって様々な雑誌や作品が生み出されてきたということ、
    ただそれだけだ。その多くは現在では忘れ去られているし、まあ正直忘れ去られても仕方がないものも少なくないのだが、
    記録にとどめておきたかったのである。世の中にはそういうことを積極的にやりたがる人間がいるのだと思っていただきたい。

    https://manga.watch.impress.co.jp/docs/news/1585069.html

    (C) Ritz Kobayashi/SQUARE ENIX

    【「哭きの竜」、「アカギ」、そして「咲-Saki-」……麻雀マンガの歴史を紐解く「麻雀漫画50年史」5月下旬発売】の続きを読む

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    1:   2024/04/19(金) 03:01:44.839 ID:nl7b2h+dd
    なにこれ🙄

    【週間チャンピオン、終わる】の続きを読む

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    1:   2024/04/19(金) 06:12:07.136 ID:xIqn6UHn0
    大手出版社が海賊版サイト「漫画村」の元運営者に損害賠償を求めた裁判で、東京地裁は約17億円の賠償を命じる判決を言い渡しました。

    「キングダム」や「ONE PIECE」などの人気漫画を無断で掲載されたとして2022年、大手出版社の「KADOKAWA」「集英社」「小学館」が海賊版サイト「漫画村」の元運営者を訴えた裁判。あわせて19億円あまりの賠償を求めていました。

    東京地裁は18日の判決で元運営者について「許諾なく、不特定多数の利用者が無償で閲覧可能な状態にした」と指摘し、「漫画村」の元運営者に対し、約17億円の賠償を命じる判決を言い渡しました。

    判決後、「漫画村」の元運営者が取材に応じました。

    「漫画村」元運営者

    「今回の判決は個人的に納得できないし、根拠を無視したものだと思っているのでまったく反省はしていないです」

    ――判決確定したら支払いのめどは?

    「漫画村」元運営者

    「一切払うつもりないです」

    控訴を検討しているといいます。

    一方、出版社側は…

    原告3社代表

    「日本発の巨大な海賊版サイトがなくなったという意味で非常に効果があったのではないか」

    裁判を行ったことが、権利侵害に対する大きな抑止力につながったとしています。
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    【[悲報]漫画村管理人「17億円の賠償金、払うつもり無い。」】の続きを読む

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    1:   2024/04/14(日) 12:07:52.363 ID:MILfVJO20
    一歩いがいわからん

    【30年前のマガジンのラインナップ】の続きを読む

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