ガンダムのカガリの声優が変わった←これってガノタ的にはどのくらいの衝撃なの? 2023年08月09日 カテゴリ:ガンダム 1: 2023/08/08(火) 18:38:06.63 ID:/tMZVJ+bd0808 シードの女キャラと言ったら 男にはルナマリア、ミーア、マリュー 女にはラクスが人気で カガリは人気ないイメージだわ 綺麗事ばっか言ってる弱いバカキャラだし 【ガンダムのカガリの声優が変わった←これってガノタ的にはどのくらいの衝撃なの?】の続きを読む
劇場版『ガンダムSEED』カガリ役が変更でファン驚き 新PV公開でキャラ声お披露目 2023年08月08日 カテゴリ:ガンダム 1: 2023/08/08(火) 10:13:49.07 ID:gSiOv/Ae9 大人気アニメ『機動戦士ガンダムSEED』シリーズの完全新作となる劇場版『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』(2024年1月26日公開)のキャスト情報が発表された。これまでテレビアニメ・ゲームシリーズでメインキャラクターの1人であるカガリ・ユラ・アスハ役を21年務めていた進藤尚美が降板し、後任として森なな子が担当することが発表された。最近まで進藤によるカガリの声を聴くことができた中で、突然のキャスト発表にネット上では「ウソだろ!」「びっくりした…」「なんで…」と驚きの声があがっている。 2002年10月のテレビアニメ放送スタート時からカガリ役を務めていた進藤は近年、2022年のアーケードゲーム『機動戦士ガンダム アーセナルベース』、今年8月に稼働したパチンコ『Pフィーバー機動戦士ガンダムSEED』でもカガリのキャラクターボイスを担当していた。 最近まで進藤のカガリボイスを聴くことができたが突然の降板となり、カガリ役の後任となる森は2005年に宝塚歌劇団に入団し、雪組男役として活躍。2009年に退団後は声優・女優として活動し、アニメ『キラキラ☆プリキュアアラモード』(2017年)剣城あきら/キュアショコラ役、『ワールドダイスター』(2023年)柊望有役などを務めている。 今回のカガリ役に森は「この度、カガリ・ユラ・アスハ役を務めさせていただきます。森なな子です。『SEED』、『DESTINY』から続く、その先の物語『FREEDOM』に参加させて頂けることを光栄に思い、同時に大変、身の引き締まる思いです。『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』、楽しんで頂けるよう全力で演じます」とコメントを寄せた。 キャスト変更について公式サイトでは「この度、『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』の制作にあたり、カガリ・ユラ・アスハ役のキャストがTV版より変更となりました。本件につきましては、弊社および関係各位で話し合いを重ねました結果となります」と報告。 続けて「『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』関係者一同、良い作品をお届けできる様に日々努力を重ねておりますので、何卒、完成及び公開まで温かく見守っていただけますと幸いです」と理解を呼びかけながら、「なお、キャストやクリエイターの方々のSNSや所属事務所様へのお問い合わせ等はお控えいただきますよう、重ねてお願い申し上げます」と伝えている。 あわせて公開された第2弾PVでは、森によるカガリのキャラクターボイスを聴くことができるが、突然のカガリ役のキャスト変更にネット上では「変更理由は関係各所と協議を重ねた結果とか言われても理由の説明になってないというかわからんし納得しかねるよな」「カガリの声が変わるなんて、相当だなぁ…」「カガリの声変わってるのが物議を醸し出しそう」「カガリの声変更か…まぁ何年前のシリーズやねんって感じだから仕方ないね」などと驚きと動揺の声が続々。X(旧ツイッター)では、「カガリの声」がトレンド1位となっている。 『機動戦士ガンダムSEED』シリーズは、2002年10月より全50話で放送された、21世紀に入って初めて制作されたテレビシリーズのガンダム作品。物語は遺伝子調整がおこなわれた人類(コーディネイター)とこれまでの人類(ナチュラル)が、軍事組織ザフトと地球連合軍にわかれ戦いを繰り広げる。この戦争を通じ、コーディネイターである主人公のキラ・ヤマトと幼馴染みのアスラン・ザラの苦悩と成長が描かれている。 これまでのファン層に加え多くの女性層を獲得し、最高視聴率8.0%を獲得。さらに小学生を中心に第二次ガンプラブームを巻き起こし、“新世代のガンダムシリーズ”として一世を風靡した。 また、2004年10月から続編となるテレビシリーズ『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』も放送され、前作を上回る最高視聴率8.2%を獲得。シリーズ累計のパッケージ販売数は驚異の400万本を超え、音楽、イベントなどテレビアニメシリーズの枠を超えて、日本中を席巻した人気作品となっている。 シリーズの完全新作となる劇場版『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』のストーリーは『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』の続編となり、福田己津央監督は「20年前に戻ってまた再びキラやアスラン、シンたちと新たなドラマを作っていきたいと思います。皆様どうぞお楽しみに」とコメントしている。 8/8(火) 7:20配信 オリコン https://news.yahoo.co.jp/articles/18249e02db56d48fd2330f4c51b9e98554bd4ecb 『機動戦士ガンダム SEED FREEDOM』のティザービジュアル(C)創通・サンライズ https://contents.oricon.co.jp/cdn-cgi/image/width=750,quality=85,format=auto/upimg/news/2291000/2290123/20230807_010200_p_o_17574588.jpg 【劇場版『ガンダムSEED』カガリ役が変更でファン驚き 新PV公開でキャラ声お披露目】の続きを読む
【悲報】ガンダムSEEDさん、隕石破壊→謎の玉出現→ガンダムがガンダムに渡す→レバーが発射される 2023年08月08日 カテゴリ:ガンダム 1: 2023/08/07(月) 17:16:42.63 ID:cfH0Z16H0 https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account) 【【悲報】ガンダムSEEDさん、隕石破壊→謎の玉出現→ガンダムがガンダムに渡す→レバーが発射される】の続きを読む
ワイ「ニュータイプ説明してみ?」ガノタA「…」ガノタB「ごにょごにょ」ガノタC「うーん」 2023年08月06日 カテゴリ:ガンダム 1: 2023/08/06(日) 14:34:36.92 ID:lQUAQ8Nod 誰も答えられなくて草 【ワイ「ニュータイプ説明してみ?」ガノタA「…」ガノタB「ごにょごにょ」ガノタC「うーん」】の続きを読む
「結婚した」は憶測…ガンダム『水星の魔女』インタビュー記事の修正と「お詫び」に、ファンが激怒した理由 2023年08月03日 カテゴリ:ガンダム 1: 2023/08/03(木) 12:54:45.97 ID:lb94No139 『水星の魔女』スレッタとミオリネの結婚は憶測? 『機動戦士ガンダム 水星の魔女(以下水星の魔女)』のインタビュー記事を巡って炎上が起きています。 「月刊ガンダムエース2023年9月」号に掲載されたインタビュー記事で、紙の雑誌と電子版で一部記述が異なっていたことが発端。紙の雑誌版では主人公スレッタとミオリネの関係について「結婚」という言葉が使用されていましたが、電子版ではその記述が削除されていました。 この記述の食い違いがSNSを中心に広がり、バンダイナムコフィルムワークスが公式サイトで謝罪を表明(>>1)。食い違いの理由は、ガンダムエース編集部の「憶測」による文面があり、校正時に修正依頼をしたものの修正が反映されなかった、修正可能な電子版のみ本来の依頼通りに配信されているとの旨を報告しています。 この対応にも多くのファンが反発しています。最終話でスレッタとミオリネがともに左手の薬指に指輪をしており、ふたりが結婚したと解釈している人も多数いました。そして、同性婚のある世界を描きながらも、それを隠そうとするかのような対応に、「クィアベイティング(性的指向の曖昧さをほのめかし、世間の注目を集める手法)」ではないかという批判が国内外から上がっている状態です。 ●ジェンダー表象に特徴があった『水星の魔女』 『水星の魔女』は、戦争に格差や差別、企業による統治と搾取など多くの要素を内包しており、中でもジェンダー表象に特徴のある作品です。 本作の第1話、ガンダムによる決闘制度があり、ミオリネは父親によって決闘の勝者を花婿とすることを強いられていることが示されます。その勝者はホルダーと呼ばれ、1話の時点のホルダーであるグエルは「お前はトロフィーなんだよ」と、「トロフィーワイフ」を連想させる言葉を用いて男尊女卑的な価値観をあらわにし、ミオリネが抑圧に苦しんでいることが描かれます。 そこにスレッタが決闘に勝利し、ミオリネの花婿となることから物語が動き出します。「私、女ですけど」と戸惑うスレッタに対して「水星ってお堅いのね、こっちじゃ全然ありよ」と返答します。本作は、人が宇宙に進出した架空の未来の物語ですから、同性婚が普通になっていてもなんら驚きはありません。実際に、スレッタとミオリネの関係を不思議に思うキャラクターはいないことから、周囲の反応からも同性婚が特段驚くものではないのでしょう。 11話ではミオリネが、スレッタのおかげで色々な抑圧から逃れることができたと内心を吐露し、ふたりが親密になった矢先、戦争の理不尽さに巻き込まれていき、その後もさまざまな困難が降りかかるものの、最終話ではふたりが左手に薬指をはめて仲睦まじくしているシーンで幕を閉じます。企業の利権構造や分断・格差は解消されず、世界は多くの問題を抱えたままではあるものの、スレッタ親子とミオリネが穏やかな時間を過ごせているのが、かすかな希望として提示されているのです。 こうした描写から、スレッタとミオリネが結婚したと解釈する人が多く、自然にそう連想できる内容ではないかと考えられます。 続きはソースで https://news.yahoo.co.jp/articles/fd6e7618ff7e756e47e136ea30a32632935b6f71 【「結婚した」は憶測…ガンダム『水星の魔女』インタビュー記事の修正と「お詫び」に、ファンが激怒した理由】の続きを読む
ファーストガンダムよりジオリジンの方が好きなんやが 2023年08月03日 カテゴリ:ガンダム 1: 2023/07/31(月) 18:27:28.66 ID:i+lLYrtl0 異端か? 【ファーストガンダムよりジオリジンの方が好きなんやが】の続きを読む