1: 2020/09/24(木) 09:05:26.49 ID:9P1sy1ZT0● BE:784885787-PLT(16000)
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去年、最も流行したアニメといえば『鬼滅の刃』だろう。人間と鬼との壮絶なバトルを描き、
社会現象になるほど人気を博した作品だが、どうやら世間では〝オワコン疑惑〟が浮上しているようだ。
「鬼滅の刃」は、たびたびコンビニとのタイアップ企画を行っていることで有名。6月には『ローソン』とのタイアップ商品として、
『炭治郎の漆黒炒飯風おにぎり』が発売された他、土用の丑の日に併せて『鬼滅の刃 うな玉太巻き』なども販売されている。
しかし、売れ行きが芳しくなかったのか、8月ごろにはとある掲示板にて
《ゴミを押し付けられて悲鳴を上げる小売店…かわいそうや…》というコメントとともに、タイアップ商品が半額で売られている写真が投稿されていた。
「鬼滅」関連商品がたたき売りされていることに、ネット上では、
《そもそも鬼滅の刃なんて、すでにオワコンみたいなもんだよなぁ…小売店は災難だな》
《友達や弟が前まで『鬼滅の刃』大好きだったのに、今は飽きてオワコンって言ってる。ローソンのコラボ商品もたたき売りにされてたわ》
《鬼滅のグッズ投げ売りにされてたし、もうファンは離れたのかもね》
《鬼滅のオワコン化スピードって異常だよな》
などの意見が見受けられた。
「鬼滅の刃」は、アニメがきっかけでブレークした作品。アニメ放送終了から時間がたったことや、5月に原作が完結したことによって、
ブームが落ち着いてきたのかもしれない。
広告まだまだ人気? グッズを求めて長蛇の列
とはいえ、コアなファンは今でもいるようで、9月12日にスタートした『鬼滅の刃 一番くじ~参~』は、発売と同時に売り切れる店舗が続出。
SNS上には「一番くじ」を求め、書店やコンビニに列をなす人々の写真が投稿された。さらに、商品がさばきやすいのか、
〝転売ヤー〟ウケも抜群。特に人気が高い女性キャラクターのフィギュアは、オークションサイトで8千円以上の値段で取引されていた。
「10月には、テレビアニメの続編にあたる『劇場版 鬼滅の刃 無限列車編』が公開されるので、
ブームが続くかどうかは映画のデキ次第かもしれません。YouTubeにアップされた予告動画は800万回以上も再生されており、
大きな注目を集めているようです。しかし一部では、鬼滅ファンの素行の悪さが問題視されており、
〝鬼滅キッズ〟という呼び名まで登場。ファンの暴走が、作品の人気に水を差さなければいいのですが…」(アニメ雑誌ライター)
鬼滅ファンの行動に反感を抱いている人からは、
《他のアニメをけなしてくるから嫌い。鬼滅鬼滅、うるさいんじゃボケ》
《民度が低いよね。鬼滅キッズめちゃくちゃうるさいし、すごい迷惑》
《鬼滅界隈の民度が最悪っていわれる理由って、鬼滅しか見ずに「鬼滅は至高」って考えてる人たちがいるからだよね。
年齢層が低いから仕方ないかもしれないけど…》
《鬼滅キッズは、何にも分かっていないのに〝分かっている風〟を装って、他のものを批判するよね。一番タチの悪い奴ら》
などと批判が殺到している。
ファンの数が多い作品ほど、悪評が目についてしまうもの。ファンはブームを持続させるため、周りに気を使った方がいいかもしれない。
2020.09.23 10:30
https://myjitsu.jp/archives/133283
去年、最も流行したアニメといえば『鬼滅の刃』だろう。人間と鬼との壮絶なバトルを描き、
社会現象になるほど人気を博した作品だが、どうやら世間では〝オワコン疑惑〟が浮上しているようだ。
「鬼滅の刃」は、たびたびコンビニとのタイアップ企画を行っていることで有名。6月には『ローソン』とのタイアップ商品として、
『炭治郎の漆黒炒飯風おにぎり』が発売された他、土用の丑の日に併せて『鬼滅の刃 うな玉太巻き』なども販売されている。
しかし、売れ行きが芳しくなかったのか、8月ごろにはとある掲示板にて
《ゴミを押し付けられて悲鳴を上げる小売店…かわいそうや…》というコメントとともに、タイアップ商品が半額で売られている写真が投稿されていた。
「鬼滅」関連商品がたたき売りされていることに、ネット上では、
《そもそも鬼滅の刃なんて、すでにオワコンみたいなもんだよなぁ…小売店は災難だな》
《友達や弟が前まで『鬼滅の刃』大好きだったのに、今は飽きてオワコンって言ってる。ローソンのコラボ商品もたたき売りにされてたわ》
《鬼滅のグッズ投げ売りにされてたし、もうファンは離れたのかもね》
《鬼滅のオワコン化スピードって異常だよな》
などの意見が見受けられた。
「鬼滅の刃」は、アニメがきっかけでブレークした作品。アニメ放送終了から時間がたったことや、5月に原作が完結したことによって、
ブームが落ち着いてきたのかもしれない。
広告まだまだ人気? グッズを求めて長蛇の列
とはいえ、コアなファンは今でもいるようで、9月12日にスタートした『鬼滅の刃 一番くじ~参~』は、発売と同時に売り切れる店舗が続出。
SNS上には「一番くじ」を求め、書店やコンビニに列をなす人々の写真が投稿された。さらに、商品がさばきやすいのか、
〝転売ヤー〟ウケも抜群。特に人気が高い女性キャラクターのフィギュアは、オークションサイトで8千円以上の値段で取引されていた。
「10月には、テレビアニメの続編にあたる『劇場版 鬼滅の刃 無限列車編』が公開されるので、
ブームが続くかどうかは映画のデキ次第かもしれません。YouTubeにアップされた予告動画は800万回以上も再生されており、
大きな注目を集めているようです。しかし一部では、鬼滅ファンの素行の悪さが問題視されており、
〝鬼滅キッズ〟という呼び名まで登場。ファンの暴走が、作品の人気に水を差さなければいいのですが…」(アニメ雑誌ライター)
鬼滅ファンの行動に反感を抱いている人からは、
《他のアニメをけなしてくるから嫌い。鬼滅鬼滅、うるさいんじゃボケ》
《民度が低いよね。鬼滅キッズめちゃくちゃうるさいし、すごい迷惑》
《鬼滅界隈の民度が最悪っていわれる理由って、鬼滅しか見ずに「鬼滅は至高」って考えてる人たちがいるからだよね。
年齢層が低いから仕方ないかもしれないけど…》
《鬼滅キッズは、何にも分かっていないのに〝分かっている風〟を装って、他のものを批判するよね。一番タチの悪い奴ら》
などと批判が殺到している。
ファンの数が多い作品ほど、悪評が目についてしまうもの。ファンはブームを持続させるため、周りに気を使った方がいいかもしれない。
2020.09.23 10:30
https://myjitsu.jp/archives/133283
【『鬼滅の刃』 オワコン 絵もイマイチだし何が面白いのって感じだったけどヤッパリな 信者の素行も問題】の続きを読む




