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超マンガ速報では話題になっている漫画、アニメのスレをまとめています。

    2020年02月

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    1:   2020/02/16(日) 01:45:20.56
    ガイジかよ

    【異常者「ガンダムでドッジボールするゲーム作りました!」上層部「採用!」】の続きを読む

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    eyecatch

    1:   2020/02/15(土) 20:39:54.98
    ガチなんか

    【鬼滅の刃の柱で1番人気が胡蝶しのぶという現実】の続きを読む

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    fb85a586

    1:   2020/02/15(土) 22:42:24.570
    安心安全!!

    【刃牙とか言う誰一人死なない優しい世界の漫画!!!!】の続きを読む

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    wnd

    1:   2020/02/14(金) 07:12:43.21
    エレンが本気で世界を滅ぼそうとして止められる→DEATH NOTEの二番煎じ
    エレンが八百長で倒される→コードギアスの二番煎じ
    どうあがいても絶望

    【【悲報】進撃の巨人、結局コードギアスの二番煎じに成り下がってしまう】の続きを読む

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    20200204-00161504-roupeiro-000-4-view

    1:   2020/02/12(水) 17:53:29.40 _USER
    飯田一史 | ライター
    2/4(火) 13:00

     シリーズ累計600万部を突破したライトノベル『ゴブリンスレイヤー』の新作エピソードが劇場公開中だ。
     本作は爽快感のあるエンタメだが、同時に居心地の悪さを抱かせ、視聴者の心理をざわつかせる。その理由は何か?

    ■『ゴブスレ』とは? 今回の導入部あらすじ

    『ゴブリンスレイヤー』は、中世風のファンタジー世界を舞台に、ひたすらにゴブリンの殲滅をめざすゴブリンスレイヤーを主人公とし、彼とその仲間たちを描いた物語である。

     今回の劇場版では、ゴブリン退治に向かったあるパーティが帰ってこないことから、そのリーダーの親から主人公たちは救出を依頼される。ゴブリンスレイヤー一行がゴブリンの巣穴に赴くと、パーティのリーダーの女剣士はいたのだが……という筋書きだ。

    https://youtu.be/GwQXCqud3g8



    ■ゴブリンはなぜ殺していい存在なのか

     本作は醜悪でずる賢いゴブリンとの生々しい戦闘描写ゆえに観る者に手に汗握らせるが、同時に、個人的には善悪の基準、倫理観を同時に考えさせる作品だと思っている。

     人種差別に対する視線が20世紀以上に厳しくなっている現代にギリギリを攻めているように見える。世の中にはゾンビを殺すフィクションが溢れ、ゾンビは元人間であるにもかかわらず殺しまくってもよいことになっている。同様に、この作品でもゴブリンは殺していいことが前提になっている。
     ところが本作では人間はエルフやドワーフ、リザードマンなどの人間以外の種族とは共闘している。そう考えるとなぜゴブリンは殺していいのか、人々が殺すべき存在だと認識しているのか――それほど単純な問いではないことがわかる。

    ■ゴブリンのおぞましさは人間との近さから生じる

     ゴブリンは作中世界では忌み嫌われた存在である。
     見た目が醜く常によだれを垂らしているなど不潔なこと、理解不能な言葉を吐くこと、人間たちサイドに悪意と敵意しかないうえ、ずる賢く手段を選ばず略奪と殺戮をくりかえすことが嫌われる理由だ。人間が行うことを学習して模倣したり対策してくる知能はあるが、道徳や倫理観はなく、人間との理性的・対話的なコミュニケーションが不可能なのがゴブリンだ。

     本作に登場するゴブリンを見るとおぞましく感じるが、それはある程度は人間とゴブリンが近いからだ。

     たとえば『ドラクエ』に登場するスライムがどれほど強くて凶暴であったとしても、おぞましさは感じない。人間からあまりに遠いからだ。スライムでなくても現実世界に存在する熊やライオンに襲われたことを想像したときに抱く恐怖と、本作に登場するゴブリンに捕まり凌辱されたり嘲笑われながら殺されることを想像したときの恐怖は質的にまったく別のものだ。

     人間の精神にダメージを与えるにはたんに物理的に傷つければいいわけではなく、大事にしているものをこれみよがしに、屈辱的に奪い、破壊する必要がある。そういう高度な行為は、頭の悪い生きものにはできない――だがゴブリンはできる。

    ■爽快感と違和感のパラドックス
         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで
    https://news.yahoo.co.jp/byline/iidaichishi/20200204-00161504/

    【人間を殺してはいけないのにゴブリンを殺してよいのはなぜか? 『ゴブリンスレイヤー』から考える】の続きを読む

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    1:   2020/02/14(金) 10:05:51.716
    今のルフィ→腕が伸びる身体から湯気がでる膨らむ未来視が出来る歌舞伎役者になって空飛べる身体から湯気が出る光の速度をかわせる闘わずに相手を気絶させられる身体から湯気が出る毒が効かない身体から湯気がでる

    【初期のルフィ→腕が伸びる膨らむ】の続きを読む

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