1:   2026/10/28(水) 04:38:24.045 ID:IV1fcBqhY
😞
images (11)

2:   2026/10/28(水) 04:43:23.579 ID:H8IOzfmfR
どんなのがよかった?

3:   2026/10/28(水) 04:44:47.000 ID:IV1fcBqhY
>>2
せめてエレンがあんなにダサくないようにしてほしかった
あとあんだけ独創的な物語だったのに終わり方がまんまゼロレクイエムで既視感しかなかった

4:   2026/10/28(水) 04:45:33.105 ID:bVg8IOKry
アホなアメリカ人の意見やな

5:   2026/10/28(水) 04:47:14.598 ID:w8cFuL893
あれ以外選択肢なくね
アルミンたちを英雄にって部分だけ目的が一人歩きしてるけど
目的の半分は巨人の力消すことだから
エレンがミカサに殺される状況に追い込まないとユミル成仏しないやろ

7:   2026/10/28(水) 04:48:04.033 ID:1oFiKIRPA
作中でエレンを断罪できなかったのが良くないわ
虐殺をハッキリ否定すべきだったと思うが

8:   2026/10/28(水) 04:50:47.605 ID:IV1fcBqhY
あと始祖ユミルが超絶DV男をなぜか愛していたっていう設定も「???」だった

10:   2026/10/28(水) 04:52:57.989 ID:H8IOzfmfR
>>8 そういう女いっぱいおるや
DVされても支配されても逃げられない弱さは人間にはある

9:   2026/10/28(水) 04:52:05.832 ID:IV1fcBqhY
ほんと設定とか伏線回収には何度もたまげさせられたから逆にこういう細かい粗みたいな所が引っかかってしまう

11:   2026/10/28(水) 04:53:32.460 ID:q/4nlNxwO
あれでも余裕で不朽の名作やろ

12:   2026/10/28(水) 04:55:05.589 ID:7Ft8AW8PS
まあリアタイが一番楽しいライブ感漫画やったなこいつも
当時の10巻前後の勢いヤバかったで

13:   2026/10/28(水) 04:59:33.866 ID:IV1fcBqhY
最終盤に急に出てきたあの謎のハルキゲニアの説明もうちょっとほしかったな

14:   2026/10/28(水) 05:05:38.445 ID:H8IOzfmfR
ユミルにとって初めて自分に価値を見出してくれたフリッツ王に対して執着するのはリアリティある
歪んでる愛だけど

15:   2026/10/28(水) 05:06:35.820 ID:IV1fcBqhY
>>14
まぁ、逆に進撃っぽくてありなのかもな

16:   2026/10/28(水) 05:08:52.091 ID:GsMRyVL3V
終わりがダメな作品は全てダメ
それ抜いても進撃は未来をその通りに動かす能力とか意味不明すぎでつまんね

17:   2026/10/28(水) 05:14:05.947 ID:H8IOzfmfR
アニメ版の最後アルミンとエレンが道で抱き合うシーンだけマジで要らないなって思った

18:   2026/10/28(水) 05:14:33.187 ID:qdvLiJ/qV
人類がいなくなれば争いは無くなる的なこと言ってたから

19:   2026/10/28(水) 05:17:38.447 ID:MPuZME5RL
全てを灰に化せなかったから駄作や
そしてどこか抜け道があれば

20:   2026/10/28(水) 05:18:12.837 ID:IV1fcBqhY
ライナーとベルトルトがコマの片隅でシレッとめちゃくちゃ重要なことを暴露するシーンとかこんなのありなのかっていろいろ感心した

21:   2026/10/28(水) 05:27:02.430 ID:m04ifRH7L
序盤から描いてた意味深な描写も放り投げたし途中からミカサの扱い間違えてたよな
エロゲエロゲ言われるけど本質的にエロゲオタならあんな半端な感じで終わらせないはず

23:   2026/10/28(水) 05:35:57.533 ID:Cavz6Vkpv
でもどう終わればいいのか難しすぎるな

24:   2026/10/28(水) 05:39:37.345 ID:zgSdcCY26
始祖の巨人の元ネタってウォッチメンのドクターマンハッタンよな


ドクター・マンハッタンの時間観


同時認知: 彼は時間に縛られておらず、過去・現在・未来を「すべて同時に」経験・認識しています
未来の不変性: 未来がどうなるかをあらかじめ知っていますが、それを変えることはできず
未来を知っていること自体も「すでに決まっていること」として淡々と受け入れています。