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超マンガ速報では話題になっている漫画、アニメのスレをまとめています。

    2020年12月

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    1:   20/12/11(金)00:19:01 ID:7rN
    雷槍喰らって指切断+内臓ズタズタな上に今回足までやられたやん
    流石にそろそろ死にそう

    【【進撃の巨人】リヴァイ兵長、もうボロボロ…】の続きを読む

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    1:   2020/12/10(木) 19:10:55.78 ID:KuFoQz6Ix

    【【悲報】ワンピ尾田「新しい担当に最初に言うことは『俺にアイデアを出すな』です。」】の続きを読む

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    368711

    1:   2020/12/10(木) 11:04:32.734 ID:60PkeILyM
    だから最近の若者は空気を読めないのか?
    昔はドラゴンボールとかだとセリフ少なめでドンパチ敵と撃ち合ってても読み手がそれらを解釈してストーリーの内容をなぞっていた

    最近の若者はそういう力に欠けるから
    あえて作者が一撃一撃、一コマ一コマ解説つけてあげてるのかな?

    【鬼滅のコマごとのセリフの多さ、文字数の長さを見てると最近の若者が心配になる…心理描写を捉えたり状況把握する力が弱い若者ばかり?】の続きを読む

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    1:   2020/12/09(水) 17:30:34.857 ID:BvG4lBPn0
    ジンより格上が寿司屋のおっちゃん…
    https://i.imgur.com/LN9cyvW.jpg
    https://i.imgur.com/5TkpDEP.jpg

    【【朗報】遂にコナンのラムの正体が判明、やっぱりアイツだった】の続きを読む

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    c5cd24434c0b4e79f36ba98186384da4

    :   20/12/09(水)23:16:17 ID:r59
    ただ鎖国してただけとか萎え萎えですよ

    【進撃って壁の中におった時の方が面白かったよな】の続きを読む

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    1:   2020/12/07(月) 16:53:29.71 ID:CAP_USER9
     荒木飛呂彦による短編漫画『岸辺露伴は動かない』が、高橋一生を主演に12月28日から30日にかけて3夜連続でNHKにて実写ドラマ化される。

     本作は『ジョジョの奇妙な冒険』から派生したスピンオフシリーズ。第4部に登場する漫画家・岸辺露伴を中心にエピソードが展開していく作品である。1997年に『週刊少年ジャンプ』に掲載された「懺悔室」を初回として、2018年の「ザ・ラン」までの9話を集めた単行本2冊、さらには各著者が寄稿した『岸辺露伴は叫ばない』『岸辺露伴は戯れない』の2作が短編小説集として刊行されている。今回、実写化されるのは「富豪村」と「D・N・A」、北國ばらっどによる小説「くしゃがら」の3エピソード。生粋のジョジョファンとして知られて、インタビューでは敬意を込めて“露伴ちゃん”と呼ぶ高橋一生を主演に、脚本はアニメシリーズのシリーズ構成を手がけてきた小林靖子という豪華布陣だ。

     ほかにもノベライズ作品として描かれているキャラクターはいるものの、ここまで長年にわたって幾度もエピソードが紡がれている人物は露伴しかいないだろう。それも、空条承太郎や東方仗助のような主人公でないにも関わらずである。それでは露伴が愛される魅力とは一体どこにあるのだろうか。

    ※以下、ネタバレあり

    「岸辺露伴は、その不気味さとか、不穏さの表れみたいなものですね」(『JOJOmenon』荒木飛呂彦インタビューより)


    『ジョジョの奇妙な冒険 第4部 ダイヤモンドは砕けない』( 総集編 Vol.1)
     第4部は荒木の地元である宮城県仙台市をモデルに、架空の町・杜王町を舞台としている。荒木が描きたかったのが、どこから来た人がここに住んでいるだろうという、地方都市ならではの不気味な感覚。それは第4部のボスとして登場する吉良吉影にも通底しており、露伴で言うならば彼が初登場する「漫画家のうちへ遊びに行こう」のエピソードが最も分かりやすいだろう。

     16歳で漫画家デビューした、20歳(初登場時)の露伴。杜王町に越してきて3カ月という彼は、家に訪ねてきた広瀬康一と間田敏和に「東京は便利だけど、ごちゃごちゃしてるよね。とても杜王町のような清々しい環境では仕事ができないよ」と話している。

     アシスタントも付けず、たった一人で人気作「ピンクダークの少年」を連載している露伴は、人間関係が嫌で漫画家という職業を選んだ。康一曰く、その作風はサスペンスホラーで性的に気色の悪い描写も存在するが、迫ってくるようなスリルと本当にいるような登場人物が魅力とのこと。

    「『リアリティ』だよ! リアリティこそが作品に生命を吹き込むエネルギーであり『リアリティ』こそがエンターテインメントなのさ。『マンガ』とは想像や空想で描かれていると思われがちだが実は違う! 自分の見た事や体験した事、感動した事を描いてこそおもしろくなるんだ!」

     面白い漫画に不可欠な要素を2人に説く露伴はリアリティのためにと、捕まえた蜘蛛の腹部をペン先でグリグリとほじくり返し、じっくりと観察した後にペチャリペチャリと味見をする。後の第5部で登場するブローノ・ブチャラティが汗の味を確かめるのが1度きりだったように、初回の設定が少々オーバーなのは、ジョジョでは恒例のことであるが、いわゆる彼の持つ不気味さを象徴的に描いたのがこのシーンだった。その証拠に34巻に収録されている第53話は露伴が蜘蛛を舐め、間田がそれを見てゲロを吐き、康一が汗を流すコマで幕を降ろす。


     露伴のスタンド「ヘブンズ・ドアー」は、相手を本にすることで、人生の経験をページを捲るように覗いたり、未来の行動を書き込める能力。考えようによっては無敵の、彼の知的欲求からくる好奇心を具現化したようなスタンドだ。杉本鈴美との出会いや仗助から挑まれるチンチロリン、ジャンケン小僧との勝負、乙雅三とのチープ・トリック戦など、露伴が主役となるエピソードは、どれも漫画のネタになるならば、というような好奇心が根底にある。今回、実写ドラマ化となる第1話「富豪村」も、リアリティを追い求め取材先で奇妙な出来事に遭遇するエピソードだ。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0892c7372178cc5b936976b6725fe7ce85f2b3cc
    https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20201207-00010033-realsound-000-1-view.jpg


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    【『ジョジョの奇妙な冒険』岸辺露伴はなぜ人気キャラに? 唯一無二の“不気味な魅力”を考察】の続きを読む

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