【画像】ジャンプの新連載に武芸漫画が来るwymnwymnwymnwymnwymnwymnwymnwymnwymn 2021年07月04日 カテゴリ:漫画総合 1: 2021/07/04(日) 01:58:34.63 ID:ervPbp+jd 2: 2021/07/04(日) 01:58:53.18 ID:ervPbp+jd 絵のタッチが一昔前なんやが大丈夫かこれ? 【【画像】ジャンプの新連載に武芸漫画が来るwymnwymnwymnwymnwymnwymnwymnwymnwymn】の続きを読む
漫画刃牙、原始人終わり武蔵終わり相撲編も終わり次にやる題材がもう無い模様 2021年07月04日 カテゴリ:バキ 1: 2021/07/04(日) 06:53:20.40 ID:DcVPOK2U0 ピクル編 人間は進化の過程で何を失ったのか 野生そのままの原始人が現代に降り立つ!!!! 武蔵編 試合とは読んで字の如くあくまでも試し合い 敗北=死の時代より最強の剣豪が現代に降り立つ!! 相撲編 打たれる覚悟を決めた力士は倒れない 相撲の謎に迫る宿禰編、開幕!! ボクサー編はもうやっとるし 次はムエタイ編でもやるんかしら 【漫画刃牙、原始人終わり武蔵終わり相撲編も終わり次にやる題材がもう無い模様】の続きを読む
【悲報】実写版『嘘喰い』のポスター、なんか違う 2021年07月04日 カテゴリ:噓喰い 1: 2021/07/03(土) 23:01:38.02 ID:vqEtubHT0 なんやこれ 【【悲報】実写版『嘘喰い』のポスター、なんか違う】の続きを読む
ドラえもん「のび太くんはボクじゃなくてボクの道具にしか興味がなかったんだね」 2021年07月04日 カテゴリ:ドラえもん 1: 2021/07/03(土) 11:49:01.19 ID:bO5LvQcw0 2: 2021/07/03(土) 11:49:44.73 ID:9Ym34KVY0 エッッッ 【ドラえもん「のび太くんはボクじゃなくてボクの道具にしか興味がなかったんだね」】の続きを読む
【悲報】ヒロアカさん 学校要素が完全に要らない事が判明してしまう... 2021年07月04日 カテゴリ:ヒロアカ 1: 2021/07/04(日) 01:17:42.270 ID:DWBrRA4m0 1話〜入学試験編 →面白い 体力テスト →微妙 USJ襲撃 →普通 体育祭 →面白い ステイン編 →普通 期末試験 →微妙 林間合宿襲撃 →面白い マイトvs AFO →超面白い 仮免試験 →クソつまらない オバホ編 →ガバいけど面白い 轟仮免 →つまらない 学園祭 →微妙 エンデvsハイエンド →面白い A組vs B組 →クソつまらない ヴィラン連合編 →超絶面白い 轟家インターン →つまらない 全面戦争編 →超絶面白い 終章開幕 →超絶面白い ヴィラン関係なく面白い学校要素が体育祭だけってどういうことやねん 【【悲報】ヒロアカさん 学校要素が完全に要らない事が判明してしまう...】の続きを読む
人気“なろう系”をコケにして大炎上…『異世界転生者殺し』が1話で打ち切りに「原作を完全に馬鹿にしている」「ただただ不愉快」 2021年07月04日 カテゴリ:漫画総合 1: 2021/07/03(土) 22:37:11.61 ID:CAP_USER9 2021年7月1日 https://myjitsu.jp/enta/archives/92263 6月28日、『月刊ドラゴンエイジ』で連載されていた漫画『異世界転生者殺し‐チートスレイヤー‐』が第1話で打ち切りになることが発表された。同作は、いわゆる「異世界転生モノ」や「なろう系」と称される作品群をパロディーした内容。しかし、その挑戦的な姿勢が仇となり、大炎上しているようだ。 『異世界転生者殺し』は、「ベストナイン」と呼ばれる異世界転生者たちが、魔王軍と戦う世界の物語。ヒーロー扱いされる彼らが、実は残虐非道な悪人だったという衝撃的なストーリーが繰り広げられていく。 しかし問題は、その転生者たちが明らかに実在する「なろう系」の人気キャラをモデルとしていたこと。『ソードアート・オンライン』のキリトに始まり、『幼女戦記』のターニャ、『転生したらスライムだった件』のリムル、『Re:ゼロから始める異世界生活』のスバル、『この素晴らしい世界に祝福を!』のアクアなど、超有名作品のキャラたちをパロディーしている。 もちろんパロディーだけならよくある話だが、いずれも悪役というポジションを与えられていたことが炎上の原因となった。元ネタの作品を揶揄するような展開に、原作ファンたちが《原作を完全に馬鹿にしている。面白くないパロディーはただの迷惑行為》《原作へのリスペクトが一切なくてただただ不愉快》などと怒りの声をあげたのだ。 また一般読者だけでなく、『無職転生 ~異世界行ったら本気だす~』の作者・理不尽な孫の手や『スクラップド・プリンセス』の榊一郎など、ライトノベル作家たちも騒動に言及。業界内外で激しい議論が行われている。 問題は編集部の対応にあり? 炎上を受け、『月刊ドラゴンエイジ』編集部は6月28日に謝罪文を公開。打ち切りが発表されたが、その中には「特定の作品を貶める意図があると認められるだけの行き過ぎた展開がある」といった内容が問題点として記されていた。 しかし本来、漫画は作家1人で作り上げるものではなく、編集部との二人三脚で作り上げていくもの。どこまで企画内容に関与していたかは不明だが、なろう系の皮肉的パロディーという方向性は確実に認識していたはずだ。まるで他人事のような対応をめぐって、ネット上では《編集部は何やってたんですかね?》《連載中止にするなら、なぜ企画の立ち上げ時に止めなかった? 連載スタートしたなら最後まで全方位に喧嘩売りまくれよ》《漫画家を守らない編集部なんだなあという感想》といったツッコミが殺到している。 今回は炎上したものの、パロディー自体は決して悪いことではない。むしろ批判的なパロディーによって、そのジャンルが抱えている問題点が浮き彫りとなり、文化として成熟していくことが期待できる。編集部は作品を全否定するのではなく、尖った表現として擁護するスタンスをとるべきだったのではないだろうか。十全なサポートがあれば、同作が伝説の作品になっていたかもしれないと思うと、何とも残念な結果だ…。 【人気“なろう系”をコケにして大炎上…『異世界転生者殺し』が1話で打ち切りに「原作を完全に馬鹿にしている」「ただただ不愉快」】の続きを読む