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超マンガ速報では話題になっている漫画、アニメのスレをまとめています。

    2025年07月

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    1:   2025/07/11(金) 08:52:51.800 ID:DOpfBST.L
    山崎賢人主演「キングダム」映画シリーズ最新作、2026年夏に公開決定


     俳優の山崎賢人(※崎=たつさき)が主演する、「キングダム」映画シリーズ5作目となる最新作が、2026年夏に劇場公開されることが発表された。

     中国・春秋戦国時代を舞台に、天下の大将軍を目指す戦災孤児の少年・信(山崎)と中華統一を志す若き王・エイ政(吉沢亮)の壮大な物語を描く人気漫画『キングダム』(著:原泰久/集英社)を実写映画化。

     原作は、2006年から「週刊ヤングジャンプ」で連載を開始し、25年4月時点で累計発行部数は集英社青年マンガ史上初となる1億1千万部を突破するなど、その勢いは止まらない。

     映画シリーズも2019年公開の第1作『キングダム』を皮切りに、『キングダム2 遥かなる大地へ』(22年)、『キングダム 運命の炎』(23年)、『キングダム 大将軍の帰還』(24年)まで、映画シリーズは累計動員1700万人、興行収入245億円を記録。

     『大将軍の帰還』の劇場上映終了後もSNSでは「信とエイ政の物語をまだ観たい」「王騎将軍から矛を託された信のその後が気になる」と続編を望む声が絶えなかった。

     公開時期の決定にあわせて、甲冑を身にまとった信の姿を捉えた、スーパーティザービジュアルもお披露目。

     「思いを受け止め、前へ。」というコピーが添えられ、前作『大将軍の帰還』で王騎将軍から託された矛への決意を感じさせる仕上がりだ。

     馬陽の戦いでの武功を経て、次の戦場に向かう信の強い眼差しが印象的で、ファンの期待を大いに高めるに違いない。

     前作の公開から2年を経て、再びスクリーンに帰ってくる『キングダム』。来夏の劇場公開に向けた今後の続報が注目される。

     また、本日(7月11日)午後7時56分からは、日本テレビ系「金曜ロードショー」で『キングダム 大将軍の帰還』が地上波初のノーカット放送を迎える。放送終了後には、最新作の本編映像も世界初公開される予定だ。

    ■信(しん)役/主演:山崎賢人】

     続編の話を聞いた時、まだまだ原作は続いていて面白いエピソードもたくさん残っていたからうれしかったです。そしてついにこの続編を皆さんに発表できてとてもうれしいです。多くの人から「キングダム観たよ」と言っていただけて本当にありがたいと思いますし嬉しいです。大沢さん、王騎将軍が残してくれた魂を受け継いで、自分がみんなを引っ張っていけたらなと思います。さらにスケールアップしたキングダムでまた熱い夏を一緒に迎えましょう!
    6bUScskl

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    1:   2025/07/10(木) 18:38:55.77 ID:3k+wCNHS0
    わかる
    images (5)

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    1:   2025/07/10(木) 22:53:45.12 ID:WbywaUAT0
     260
    71+pplmYlgL._UF1000,1000_QL80_

    【ピッコロ大魔王の戦闘力wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1:   2025/07/11(金) 02:23:12.67 ID:MtW7c1iM0
    めでたいなあ
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    1:   2025/07/09(水) 21:08:24.71 ID:LAaKbMd60
    1718と比べて全然大人しいし普通に悟空を殺すつもりだったし何がアカンかったんや
    19号とか言う謎のデブよりこいつ連れてきた方が良かったやろ
    3c0c1f7f

    【ドクター・ゲロが16号を恐れていた理由誰にも分からない】の続きを読む

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    1:   2025/07/10(木) 15:03:15.357 ID:p4Tu0ezFm
    ジークアクスと二次創作「同人やファン層の強さも含めてガンダムの強さ。ファンと一緒に物語を作る楽しさがあるといい」【鶴巻監督に聞く・下】

    ダイヤモンド編集部   鈴木洋子: 記者
    特集サービス・エンタメガンダム・ジークアクスの舞台裏
    2025年7月10日 5:25

    『機動戦士ガンダムGQuuuuuuX(ジークアクス)』は、ガンダム作品を根強く支えるファンとの交流や二次創作などの影響が垣間見える作品ともなっている。特集『ガンダム・ジークアクスの舞台裏』(全10回予定)の#3では、ガンダムを語る上では切り離せない、ファンとの関係性について鶴巻和哉監督に聞いた。※本文には一部テレビ最終回のネタバレを含みます(聞き手/ダイヤモンド編集部 鈴木洋子)

    ガンダムオタクが喜んでくれるようなネタを
    たくさん入れているつもりです

    ――ガンダムが巨大化したり、シャアが変身したりという展開をSNSで予想していたファンもいましたね。最終回では、さまざまな「シャアが搭乗する赤い機体」の画像が一瞬だけ映るシーンを題材に、それぞれを特定する考察陣が現れたりして、ファン全体で楽しんでいる感がありました。

     僕も庵野(秀明・カラー社長)も榎戸洋司(シリーズ構成・脚本担当)さんもガンダムオタクなんですよね。みんなオタクが喜んでくれるようなネタをたくさん入れてサービスをしているつもりでして、テレビ第2話(および劇場版)で出てくる、ガンキャノン(*1)とガンダムが戦うシーンとかも本来はストーリー上不要なんですが、尺がないところを頑張って入れています。自分がオタクだったらこれ絶対に見たいとか、面白がることができるシーンみたいなことを入れ込んだ。

     1作目の「機動戦士ガンダム(ファーストガンダム)」の機体が多いのはまた別の理由があって、メカニカルデザイナーの山下いくとさんが赤いガンダムとかジークアクスをデザインするに当たって、まずその世界の技術レベルとかを決め込んでからデザインした、という経緯があるからですね。まず一年戦争(*2)の機体のデザインと技術レベルがこうであって、その延長線上に戦争終結5年後は技術が少し発展してこうなっている、のように想定する手法でデザインをやっていたみたいです。

    強固なファンベースを持つガンダムだが、そうしたファンによる二次創作や同人活動もガンダム本編制作に影響を与えていると鶴巻監督は話す。著作権の関係から一時はタブー視されていた二次創作について、鶴巻監督は「物語の隙間は公式ではなくファンが埋める方が健全」とまで語る。その理由とは。自身が長くガンダムファンであった経験も踏まえ、エヴァンゲリオン似たガンダムがたくさん出てきた理由についても語ってくれた。

    https://diamond.jp/articles/-/368189
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    【【悲報】ジークアクス鶴巻「ジークアクスにはオタクが喜ぶネタをたくさん入れた」】の続きを読む

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