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超マンガ速報では話題になっている漫画、アニメのスレをまとめています。

    2026年04月

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    1:   2026/04/17(金) 21:37:09.33 ID:u1Osb42M0
    第15位 『闇に流れる声の巻』(158巻)

    後期こち亀が放った名作
    両津が深夜ラジオDJになる回
    しっとりした終わり方がめちゃくちゃいい


    【【衝撃】こち亀史上もっとも神回だった「神回」ランキング、ついに発表さるるwwwwwwwww】の続きを読む

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    1:   2026/04/17(金) 22:28:15.18 ID:qZNZGSAE0


    【実写ワンピース、ガチで完成度が高すぎる】の続きを読む

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    1:   2026/04/18(土) 06:46:28.62 ID:veF25Qnq0
    《サッカー部で、高校時代から長めの髪》安達優季容疑者の少年時代を知る人物が証言「再婚前に単身者向け物件住まい」「ゲームや音楽も好き」【京都・行方不明事件】

    京都府南丹市で行方不明になっていた安達結希くん(11)が遺体で発見された事件。4月16日未明、養父の安達優季容疑者(37)が死体遺棄容疑で逮捕された。安達容疑者は、「私のやったことに間違いありません」と供述しており、殺害も認めているという。

    【写真】「社交的ではないけど、冗談は言える感じ」“狂気”が浮かぶ前の安達優季容疑者の「顔」、「遺体を複数箇所に移動」捜索現場そすべて見る

     結希くんの母親は、上京して美容師として働き、そこで知り合った男性と結婚。結希くんを出産したが離婚し、母子で地元の南丹市に戻ってきた。安達容疑者とは、勤務先である京丹波の工場で出会った。工場関係者の証言。

    「安達容疑者は高校を卒業後、今の職場でずっと働いていました。結希くんの母親が入ったのは、3~4年前。安達容疑者は同僚と結婚して妻子がいたけど、のちに離婚。昨年12月に結希くんの母親と再婚したと聞いている。仲が良くて、前から"付き合っているのかな"という感じはありました」

     NEWSポストセブン取材班は、高校時代の安達容疑者の卒業アルバムの写真を入手した。サッカー部だった安達容疑者は、当時から少し長めの髪型で、ユニフォームを着てあぐらを組んでいる。

     小中学校で同級生だったという女性が語る。

    「中学時代もサッカー部で、生徒会長もやっていました。めちゃめちゃ優秀ってわけじゃないけど、クラスの中ではたぶん勉強もできるほうだったんじゃないかな。おじいちゃん、おばあちゃんと暮らしてはって、優しいおばあちゃんっ子だった印象です」

     過去に安達容疑者が開設したSNSアカウントでは、"みっちゃん"を自称していた。プロフィール欄では、スポーツや音楽鑑賞などを趣味に並べ、好きな音楽は〈アジカン、ELLEGARDEN、RADWIMPS〉、好きなゲームは〈FF、ドラクエ〉、好きな漫画は〈ONE PIECE、ドラゴンボール〉とメジャーなアーティストや作品を挙げている。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/eec290cb908a9d6ce7e64e65b0a2d46f31be6b48
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    【【悲報】息子殺し、ワンピースが好きだった】の続きを読む

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    1:   2026/04/18(土) 05:33:23.804 ID:RPfKmr1ei
    しかも真ん中に

    【ジャンプ25周年の時の画像に知らんやつがおるんやが…】の続きを読む

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    1:   2026/04/18(土) 00:46:15.38 ID:ypUoSX0e0
    雰囲気が良いアニメとして評価しないといけない風潮しんどい
    images (24)

    【フリーレンをつまらないと言ってはいけない風潮しんどい】の続きを読む

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    1:   2026/04/17(金) 18:58:49.416 ID:Be3pPv6vB
     日本発のドラマがアジア、そして世界へ! 本日4月16日(木)世界で最も歴史があり、権威ある報道関係者団体のひとつである日本外国特派員協会(FCCJ)にて、ドラマ「孤独のグルメ」シリーズの記者会見が行われ、主演の松重豊が登壇。
    国内外の記者からの質問に答え、本作の魅力を世界にアピールした。

     同名人気コミック(原作・久住昌之、画・谷口ジロー)をもとに、輸入雑貨商を営む主人公・井之頭五郎(松重豊)が営業先で見つけた食事処にふらりと立ち寄り、食べたいと思ったものを自由に食す、至福の時間を描いたグルメドキュメンタリードラマ。
    2012年の深夜にひっそりと放送をスタートし早14年、2025年には松重自らが監督・脚本・主演を務め映画化、現在はドラマ24「孤独のグルメ Season11」(毎週金曜深夜24時11分/>>4月17日は深夜24時27分放送)放送中。

     まず、日本のみならず、特に人気の高い韓国や台湾をはじめ、中国、タイ、シンガポールなどアジアでも注目される理由についての質問が。
    松重は、本作の数年前にスタートし世界でも人気のドラマ「深夜食堂」(MBS/TBS系)をともにあげ、「どちらも淡々と“食事”というものに向き合う、そこに特化した部分が新鮮に映ったのではないか。
    特に韓国では一人でご飯を食べる文化が存在しなかった。
    そういう中で興味を持って見ていただく方が東アジア全体に広がったのではないかと思います」と考察。

     また、「もっといろんな人に置き換えて作ることはできないか」との思いから、2024年には様々な世代や職業の異なる主人公によるオムニバス形式のドラマ「それぞれの孤独のグルメ」を放送。
    相撲の行司など日本ならではの職業も主人公となった。

     松重は、日本だけでなく「海外の方に、その国ならではの食文化や生活を投影した“作品群”という形で制作できないか探っている」と世界へ向けての展望を。
    予算的には厳しいものの「『うちの国に来てくれ』という声があれば、いろいろな援助を得て、僕らはどこへでも行く覚悟でございますので、世界中の方にアナウンスしていただければ」とアピールした。

    【松重豊「ハリウッド版『孤独のグルメ』はニコラス・ケイジが良い」】の続きを読む

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