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超マンガ速報では話題になっている漫画、アニメのスレをまとめています。

    カテゴリ: 漫画総合

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    1:   19/06/29(土)06:00:59
    麻雀わからんからわからんわ

    2:   19/06/29(土)08:15:51
    わいも麻雀わからんけど咲はエ口いから読んでた

    【麻雀マンガって何が面白いんやろな】の続きを読む

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    9784087826616

    1:   2019/06/23(日) 09:16:48.822
    ワイはバスタードやった
    なお完結していないもよう・・・

    【【漫画】初めて買った漫画の単行本って何だった? 】の続きを読む

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    1:   2019/06/19(水) 03:56:22.29
    格闘技漫画と違ってヤンキー漫画は単純な強さだけでなく、ヘタレないのが絶対条件
    その点、こいつは心の弱さを見せた描写が全くない唯一のヤンキーキャラやと思う
    https://i.imgur.com/Kwnrg36.jpg

    Kwnrg36

    4:   2019/06/19(水) 03:58:43.21
    こいついつもキレてるよな

    【ヤンキー漫画最強のキャラはこいつに決定 】の続きを読む

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    1559022615120

    1:   19/06/12(水)00:36:06
    2018年のスレはこ↑こ↓
    https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1543743357/

    ではコミックからいくで

    【2019年上半期 コミック&ラノベ売上ランキング】の続きを読む

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    1:   2019/06/16(日) 20:43:06.50
    ◆ 73歳にして絵本作家デビュー!その正体は伝説的怪奇漫画家・日野日出志だった

    可愛らしくも怪奇なタッチで描かれた妖怪たちが登場する絵本『ようかい でるでるばあ!!』(彩図社)が6月27日に発売される。
    イラストを担当したのは、これが絵本デビュー作となる73歳の“大型新人”、その名も日野日出志。

    『蔵六の奇病』(1970)、『地獄変』(1982)、『赤い蛇』(1983)などで昭和世代の子供たちを心底震え上がらせた怪奇漫画界の巨匠だ。しかもこの絵本が約15年ぶりの新作となる。
    日本のみならず、海外にも熱狂的ファンを持ち、監督としてもカルトホラー『ギニーピッグ2 血肉の華』(1985)、『マンホールの中の人魚』(1988)を世に放った人物が、今なぜ幼児向け絵本なのか?話を聞いた。

    手書きフォントのタイトル、カラフルな色使い、丸みをおびた描線。
    和の温もりを感じさせる木箱から飛び出す、ちょっぴり怖くでも可愛くデフォルメされた妖怪たち。

    怪奇漫画家・日野日出志のテイストを残しつつも、愛らしさが全体を包む。
    漫画家生活52年目の新境地かと思いきや「昔から民話や童話が大好きで、絵本を描きたいという願望はずっとあった。俺が一番やりたかったことはこれなんだっ!と、本来の自分のタッチを出すことができた」と原点回帰を強調。

    過去に描いた可愛らしいイラストポスターを仕事机に飾っているところからも、その優しい人柄が伝わってくる。
    怪奇漫画家としての活動をスタートさせたのは、少年漫画雑誌・少年画報に1970年に掲載された『蔵六の奇病』から。

    体を蝕む七色の奇病に侵された蔵六の悲しくも美しい運命を民話風に描いた内容で、漫画家としてのスタイルに悩んでいた当時23歳の日野は、絵を描くことだけが好きな孤独な男・蔵六に自らの姿を重ね合わせていた。
    「奇病に侵され、村人たちに迫害されても絵を描こうとする蔵六の姿は創作する人間の究極の姿。ビジュアルをグロテスクにしたのも、蔵六のピュアな魂が際立つという狙いがあったから。怪奇以上に作品の根底に流れる抒情性が評価されると思った」。

    着色も行い、制作に1年をかけた力作。
    しかし雑誌に掲載された際に付けられたサブタイトルは“日野日出志ショッキングワールド”だった。

    これに一番驚いたのは日野自身で「ショッキングなものを描こうとは思っていなかったので、まさにショックです。抒情ではなく怪奇にスポットが当たってしまい、以降私が描くものに対して読者はショッキングさを期待する。そこからズルズルと怪奇の世界に引きずり込まれてしまったわけです」。
    偶然か必然か、漫画家としてのスタイルは定まった。

    怪奇漫画家として書き下ろしコミックを発表したり、3冊のホラー系雑誌に同時連載を持つ多忙さも味わった。
    だが「本質的に私は杉浦茂先生のほのぼのギャグ漫画や民話、童話が大好きな性格。怪奇漫画家・日野日出志を演じて激しいストーリーを描くことがしんどくなってきて、50代を機に一度ペンを置くことにしました」。

    以降は大阪芸術大学で教鞭をとる日々。創作意欲は後進の輩出というエネルギーにとって代わっていった。
    転機が訪れたのは、2018年8月。経営難で知られる銚子電気鉄道が発売したスナック菓子「まずい棒」のキャラクター・まずえもん(魔図衛門)を書き下ろしたところ、日野の漫画でトラウマを味わった昭和世代からは驚きの声が上がり、日野を知らない若い世代からは「ブサ可愛い!」とSNSを中心に話題になった。

    それも後押しする形で、イラストを担当した念願の絵本『ようかい でるでるばあ!!』(文:寺井広樹)出版の流れとなった。
    「本来やりたかったことですから、15年のブランクは全くありませんでした」。

    メリハリをつけるためにページごとに色合いを変えたり、ページを覆う煙にだまし絵のような仕掛けを施したり、子供の目線に立って視覚的に楽しめるように工夫。
    ストーリーも寺井広樹氏と共に練り上げた。

    日本古来の有名な妖怪や日野オリジナルの妖怪も登場するが、ちょっぴり怖いが愛らしいというサジ加減が絶妙だ。
    「怪奇漫画家時代に苦心したのは、可愛く描かないということ。無意識で絵を描くとどうしても可愛いキャラクターになってしまうので、当時はその修正が一番大変でした。今回はその枷もありませんから、絵を描くってこんなに楽しいの!?と初めて思ったくらい。幼少期に杉浦茂先生の漫画を読んで感じた、ひなたぼっこをしているような気持ちになりました」。

    ※続きは下記のソースでご覧ください

    デイリースポーツ 2019/6/16(日) 16:40 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190616-00000123-dal-ent
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190616-00000123-dal-000-3-view.jpg

    20190616-00000123-dal-000-3-view

    【【漫画】怪奇漫画家・日野日出志さん、73歳にして絵本作家デビュー!】の続きを読む

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    1:   19/06/16(日)05:26:37
    言うほど読むんかお前ら

    2:   19/06/16(日)05:26:52
    よまない

    【お前ら「マンガ村で違法に読むわwwwwwww」←これ】の続きを読む

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